2018年11月08日

<終了しました>ワークショップ開催のお知らせ(倉敷帆布本店)

<本イベントは終了しました。ありがとうございます。>

1月10日は語呂合わせで『糸の日』。
新しい年の始まりに、干支をモチーフとした刺繍を楽しみませんか?
倉敷帆布本店では『糸の日』を記念して、
1月11日(金)・12日(土)・13日(日)の3日間、
干支刺繍ワークショップを開催します。

岡山を中心に活躍する黒田よし子さんを講師にお招きし、
黒田さんデザインの絶滅危惧種をモチーフにした動物(干支)を楽しく刺繍体験できます。
手ぶらでOK、初めての方でも安心してご参加いただけます。

期間中は、ブローチやキーホルダー、トートバッグなど
黒田さんの作品も展示販売します。
この機会にぜひ倉敷帆布本店へお越しくださいませ。

ワークショップ参加の方は、事前にご予約ください。
所要時間は1時間、お好きな時間帯にご来店いただけます。

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【開催日程】
2019年1月11日(金)・12日(土)・13日(日)
10時~17時(開始時間は16時が最終となります)

【所要時間】
1時間程度

【参加費】
2160円(税込)
※講習料、材料費込(当日お支払いください)

【場所】
倉敷帆布本店

【内容】
12の干支から好きなものが選べます。


 カラフルな倉敷帆布生地に、黒田さんデザインの絶滅危惧種の動物をモチーフとした干支を刺繍します。
※刺繍する干支と帆布の色の組み合わせは決まっています。

【ご予約方法】
メールまたは、お電話にてご連絡ください。

メール:workshop@baistone.jp
電 話:0120-961-415

参加希望日・お名前(代表者)・参加人数・電話番号(携帯電話など、当日連絡がとりやすいもの)・希望する干支をお知らせください。


プロフィール|黒田 よし子

岡山県岡山市在住
女子美術短期大学 卒業 、バンタンデザイン研究所 卒業。
小さな頃から布と糸はいつでも身の回りにあり 縫い物は得意だったという黒田さん。
2011年3月11日の東北地方太平洋沖地震がきっかけで、環境の事、絶滅危惧種の生き物たちの事が気になり始めイラストを描きはじめる。
描ききれない程の絶滅危惧種の多さに驚愕し、 多くの人に知ってもらえるよう、布と糸でブローチなどを作り始めたのが活動のきっかけ。
誰もが知っているであろう動物たちが今、絶滅の危機に瀕している事実をどうにか覆すべく、日々制作しているという。

詳しくはこちら


12支のオリジナル刺繍パネルを販売中

干支は全て絶滅危惧種の動物がモデルとなっています。
黒田よし子さんが自らデザインし、ひと針ずつ全て手作業で仕上げられた世界に一つの刺繍パネル、是非この機会にお買い求めください。

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