2019年11月08日

ワークショップ開催のお知らせ(倉敷帆布本店)

黒田よし子さんに教わる干支刺繍ワークショップ
2019年12月7日(土)8日(日)

本店からの今年7回目のワークショップのお知らせです。

岡山を中心に活躍する黒田よし子さんを講師にお招きし、
黒田さんデザインの絶滅危惧種をモチーフにした動物(干支)を楽しく刺繍体験できます。
手ぶらでOK、初めての方でも安心してご参加頂けます。

ワークショップ参加をご希望の方は、事前にご予約下さい。
所要時間は1時間30分、お好きな時間帯をお選び頂けます。

出来上がった作品は、ピンクかグレーの額に入れてお持ち帰り頂けます!

【開催日程】
2019年12月7日(土)・8日(日)
10時~15時(最終受付は15時となります)

【所要時間】
1時間30分程度

【参加費】
2,200円(税込)
※講習料、材料費込(当日お支払い下さい。)

【場所】
倉敷帆布本店

【内容】
12の干支からお好きなものをお選び頂けます。

【ご予約方法】
メールまたは、お電話にてご連絡ください。(担当者:田原、石川)

メール:workshop@baistone.jp
電 話:0120-961-415

参加希望日・お名前(代表者)・参加人数・電話番号(携帯電話など、当日連絡がとりやすいもの)・希望する干支をお知らせ下さい。


プロフィール|黒田 よし子

岡山県岡山市在住
女子美術短期大学 卒業 、バンタンデザイン研究所 卒業。
小さな頃から布と糸はいつでも身の回りにあり 縫い物は得意だったという黒田さん。
2011年3月11日の東北地方太平洋沖地震がきっかけで、環境の事、絶滅危惧種の生き物たちの事が気になり始めイラストを描きはじめる。
描ききれない程の絶滅危惧種の多さに驚愕し、 多くの人に知ってもらえるよう、布と糸でブローチなどを作り始めたのが活動のきっかけ。
誰もが知っているであろう動物たちが今、絶滅の危機に瀕している事実をどうにか覆すべく、日々制作しているという。

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