TOP PICKS
人気アイテムのご紹介
-
【限定】リネンショルダー(小)
通常価格 ¥9,020 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥9,020 (税込) -
【新商品】B5ケース
通常価格 ¥2,530 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,530 (税込) -
撥水タイガー帆布 トートL WUT-007
通常価格 ¥17,600 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥17,600 (税込)
基帆シリーズ
凛としたハリ感と直線の美しさ
-
基帆トートバッグ 小タテ
通常価格 ¥6,380 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥6,380 (税込) -
基帆トートバッグ 小ヨコ
通常価格 ¥6,600 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥6,600 (税込) -
基帆トートバッグ 大タテ(長)
通常価格 ¥7,480 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥7,480 (税込) -
基帆トートバッグ 大ヨコ
通常価格 ¥8,250 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥8,250 (税込)
ITEM CATEGORY
.
8号帆布/SETOUCHI
-
トワイライトブルー(0101)
通常価格 ¥2,200 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,200 (税込) -
オリーブグリーン(0102)
通常価格 ¥2,200 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,200 (税込) -
レモンイエロー(0103)
通常価格 ¥2,200 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,200 (税込) -
ダスクネイビー(0104)
通常価格 ¥2,200 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,200 (税込) -
オイスターシルバー(0105)
通常価格 ¥2,200 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,200 (税込) -
ベンガラレッド(0106)
通常価格 ¥2,200 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,200 (税込) -
ライスグリーン(0107)
通常価格 ¥2,200 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,200 (税込)
8号帆布/BASIC
-
ブラック(0001)
通常価格 ¥2,200 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,200 (税込) -
ベージュ(0002)
通常価格 ¥2,200 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥2,200 (税込)
11号帆布/BASIC
-
ブラック(0001)
通常価格 ¥1,650 (税込)通常価格単価 / あたりセール価格 ¥1,650 (税込)
JOURNAL
-
- # 暮らしに寄り添う,
- # 素材を味わう
「THREAD AHEAD」ストライプ生地の魅力
一本の糸から、その先へ、美しい生地が織り上げられていく情景を表現した「THREAD AHEAD」。シリーズを象徴する色とりどりのストライプ模様はプリントでは表現できない豊かな色合いと、どこか温かみのある風合いを醸し出しています。これは昔ながらのシャトル織機を使い、職人さんが手間と時間をかけて丁寧に織り上げた証です。この美しい模様は、どのようにして生まれるのでしょうか。その背景を少し紐解いてみたいと思います。 ペンで引いた線ではない、小さな「点」が作るユニークな表情 ストライプ模様に近付いてよく見てみると、ペンでスーッと引いた"線"ではなく、とても小さな点が集まって、その模様を形作っていることがわかります。これは糸を先に染めてから織り上げる、先染め織物ならではの特徴です。生地の表面に色を写すプリントとは異なり、一本一本しっかりと染めた糸を織り上げ、模様を出すため、模様の輪郭が点線のような、ジグザグしたような、波打っているようにも見えます。フラットで均一的なプリントにはない、ユニークな表情が生まれるのはこのためです。 シャトル織機で織った生地の表面。織目がつぶれることなく、生地に凹凸が感じられます。 職人の手作業による「経通し(へどおし)」 このストライプの模様を決めるのはタテ糸です。シャトル織機で織る前の準備段階として、タテ糸を一本ずつ整える「経通し」という工程があります。ストライプ模様の通り、決まった場所に決まった色の糸を順番に通していく作業ですが、これは職人さんによる完全な手作業で行われます。熟練された職人さんでも全部で2180本あるタテ糸を、筬、ヘルド、ドロッパーと呼ばれるそれぞれの機料品に一本ずつ通していくのには12時間もかかるほど、非常に手の込んだ作業になります。 一本でも場所を間違えてしまうと、ストライプの美しいパターンは崩れてしまうため、気が抜けない根気のいる作業です。 ストライプの表情を優しくするヨコ糸 一本ずつ丁寧に整えられた鮮やかなタテ糸に対して、ヨコ糸には綿の自然な色である生成りの糸を使い、シャトル織機で力強く織っていきます。生地になった時、ヨコ糸の生成り色はほとんど目視できないほどの小さな点となり、タテ糸とタテ糸の間からほんのわずかに顔をのぞかせる程度ですが、綿本来の優しさを持つ生成り色がベースにあるからこそ、生地全体に独特の温かみが生まれます。 帆布は平織の織物。生地に表と裏がないので、内側を見ても表と同じ美しい模様が見られます。 毎日の生活に、お気に入りの彩りを バッグの中や机の上でふと目にした時、手に取った時、上質なストライプ模様のアイテムは、日々の暮らしにささやかな彩りを与えてくれるはずです。複数の色が組み合わさったストライプは、見ていてワクワクするもの、穏やかな気持ちになるもの、心地よいリズム感が感じられるもの、活力が湧いてくるものなど、一つひとつに異なる表情があります。自分の好きな色を選ぶのはもちろん、普段は選ばないような色を取り入れて新しい気分を楽しんでみるのもおすすめです。大切な方へのプレゼントなら、贈る相手の好きな色やその人のイメージを思い浮かべて選んでも。たくさんの色が織りなす「THREAD AHEAD」から、ぜひ自由な色選びを楽しんでください。
- # 暮らしに寄り添う,
- # 素材を味わう
「THREAD AHEAD」ストライプ生地の魅力
一本の糸から、その先へ、美しい生地が織り上げられていく情景を表現した「THREAD AHEAD」。シリーズを象徴する色とりどりのストライプ模様はプリントでは表現できない豊かな色合いと、どこか温かみのある風合いを醸し出しています。これは昔ながらのシャトル織機を使い、職人さんが手間と時間をかけて丁寧に織り上げた証です。この美しい模様は、どのようにして生まれるのでしょうか。その背景を少し紐解いてみたいと思います。 ペンで引いた線ではない、小さな「点」が作るユニークな表情 ストライプ模様に近付いてよく見てみると、ペンでスーッと引いた"線"ではなく、とても小さな点が集まって、その模様を形作っていることがわかります。これは糸を先に染めてから織り上げる、先染め織物ならではの特徴です。生地の表面に色を写すプリントとは異なり、一本一本しっかりと染めた糸を織り上げ、模様を出すため、模様の輪郭が点線のような、ジグザグしたような、波打っているようにも見えます。フラットで均一的なプリントにはない、ユニークな表情が生まれるのはこのためです。 シャトル織機で織った生地の表面。織目がつぶれることなく、生地に凹凸が感じられます。 職人の手作業による「経通し(へどおし)」 このストライプの模様を決めるのはタテ糸です。シャトル織機で織る前の準備段階として、タテ糸を一本ずつ整える「経通し」という工程があります。ストライプ模様の通り、決まった場所に決まった色の糸を順番に通していく作業ですが、これは職人さんによる完全な手作業で行われます。熟練された職人さんでも全部で2180本あるタテ糸を、筬、ヘルド、ドロッパーと呼ばれるそれぞれの機料品に一本ずつ通していくのには12時間もかかるほど、非常に手の込んだ作業になります。 一本でも場所を間違えてしまうと、ストライプの美しいパターンは崩れてしまうため、気が抜けない根気のいる作業です。 ストライプの表情を優しくするヨコ糸 一本ずつ丁寧に整えられた鮮やかなタテ糸に対して、ヨコ糸には綿の自然な色である生成りの糸を使い、シャトル織機で力強く織っていきます。生地になった時、ヨコ糸の生成り色はほとんど目視できないほどの小さな点となり、タテ糸とタテ糸の間からほんのわずかに顔をのぞかせる程度ですが、綿本来の優しさを持つ生成り色がベースにあるからこそ、生地全体に独特の温かみが生まれます。 帆布は平織の織物。生地に表と裏がないので、内側を見ても表と同じ美しい模様が見られます。 毎日の生活に、お気に入りの彩りを バッグの中や机の上でふと目にした時、手に取った時、上質なストライプ模様のアイテムは、日々の暮らしにささやかな彩りを与えてくれるはずです。複数の色が組み合わさったストライプは、見ていてワクワクするもの、穏やかな気持ちになるもの、心地よいリズム感が感じられるもの、活力が湧いてくるものなど、一つひとつに異なる表情があります。自分の好きな色を選ぶのはもちろん、普段は選ばないような色を取り入れて新しい気分を楽しんでみるのもおすすめです。大切な方へのプレゼントなら、贈る相手の好きな色やその人のイメージを思い浮かべて選んでも。たくさんの色が織りなす「THREAD AHEAD」から、ぜひ自由な色選びを楽しんでください。
-
- # わたしの愛用品,
- # 素材を味わう
色違いで持ちたくなる「ショルダーポーチ」
いつも使っているアイテムについて、愛用者にインタビューする“ # わたしの愛用品”。第1回目は、オンラインストアのスタッフが2年愛用している「ショルダーポーチ」です。バッグの魅力や使い方について聞いてみました。 購入したきっかけを教えてください。 長財布が入るコンパクトなショルダーバッグを探していました。カジュアルになりすぎないバッグが欲しかったので、サイズとデザインに一目惚れし購入しました。 どれくらい愛用していますか? 2年くらい、ほぼ毎日使っています。洋服に合わせやすいように灰白(かいはく)色を選びました。良い意味でバッグが主張しないので、通勤だけでなく休日も使っています。 いつもこのバッグで出勤されていますね。 はい。いつもはこれひとつで十分。書類やPCを持ち運ぶ際はトートバッグの中にバッグインポーチとして入れています。休憩のときはさっと取り出して持ち出せるので、とても便利です。 お気に入りのポイントはどこですか。 デザイン面では、ポーチとショルダーを繋ぐ部分にヌメ革を使っているところです。カジュアル感が抑えられ上品に持てる所が気に入っています。ショルダーを外した持ち方も良くします。ストラップはクルクルと巻くとコンパクトになるので、使わない時はバッグの中に入れています。 長く使ってもあまり型崩れしないところも気に入っています。未使用品と比べると生地の触り心地が柔らかくなりましたが、形状はあまり変わっていません。いつまでもコロンとしたフォルムを楽しんでいます。 左:スタッフ愛用品、右:未使用品 使う事で変化したところはありますか。 見た目で大きく変わったのはヌメ革の部分です。1ヶ月くらいすると色が濃くなり艶がでてきました。特にバッグの底角は擦れやて汚れやすいので、白い消しゴムを使って部分的に手入れをしています。早めに対処すると汚れが落ちる場合がありますよ。 色違いで藍色も購入されたようですね。 灰白色と印象が違う藍色に惹かれ購入しました。コーディネートのアクセントになるので、どの洋服に合わせようかと考えるのが楽しいです。いつか墨紺色も使ってみようと思っています。
- # わたしの愛用品,
- # 素材を味わう
色違いで持ちたくなる「ショルダーポーチ」
いつも使っているアイテムについて、愛用者にインタビューする“ # わたしの愛用品”。第1回目は、オンラインストアのスタッフが2年愛用している「ショルダーポーチ」です。バッグの魅力や使い方について聞いてみました。 購入したきっかけを教えてください。 長財布が入るコンパクトなショルダーバッグを探していました。カジュアルになりすぎないバッグが欲しかったので、サイズとデザインに一目惚れし購入しました。 どれくらい愛用していますか? 2年くらい、ほぼ毎日使っています。洋服に合わせやすいように灰白(かいはく)色を選びました。良い意味でバッグが主張しないので、通勤だけでなく休日も使っています。 いつもこのバッグで出勤されていますね。 はい。いつもはこれひとつで十分。書類やPCを持ち運ぶ際はトートバッグの中にバッグインポーチとして入れています。休憩のときはさっと取り出して持ち出せるので、とても便利です。 お気に入りのポイントはどこですか。 デザイン面では、ポーチとショルダーを繋ぐ部分にヌメ革を使っているところです。カジュアル感が抑えられ上品に持てる所が気に入っています。ショルダーを外した持ち方も良くします。ストラップはクルクルと巻くとコンパクトになるので、使わない時はバッグの中に入れています。 長く使ってもあまり型崩れしないところも気に入っています。未使用品と比べると生地の触り心地が柔らかくなりましたが、形状はあまり変わっていません。いつまでもコロンとしたフォルムを楽しんでいます。 左:スタッフ愛用品、右:未使用品 使う事で変化したところはありますか。 見た目で大きく変わったのはヌメ革の部分です。1ヶ月くらいすると色が濃くなり艶がでてきました。特にバッグの底角は擦れやて汚れやすいので、白い消しゴムを使って部分的に手入れをしています。早めに対処すると汚れが落ちる場合がありますよ。 色違いで藍色も購入されたようですね。 灰白色と印象が違う藍色に惹かれ購入しました。コーディネートのアクセントになるので、どの洋服に合わせようかと考えるのが楽しいです。いつか墨紺色も使ってみようと思っています。
-
- # 商品コンテンツ,
- # 素材を味わう
行正り香さん監修 「折敷マット」の魅力
料理研究家の行正り香さんがデザインした「折敷(おしき)マット」。限定商品としてスタートしましたが、多くの方からのご要望やリピート購入されるお客様がいらっしゃる事から、現在も絶賛販売中です。折敷といえば、木製の角盆を想像する方が多いかと思います。色は黒や赤。漆塗りの上品な盆で特別なお食事の際に使用するイメージがあります。そんな折敷を倉敷帆布で作るきっかけとなったのが、料理研究家 行正り香さんとの出会いでした。折敷はお料理や盛り付ける器を引き立てるもので、言わば絵を描くときに使うキャンバスのようなもの。と行正さんは表現されています。料理や器を引き立てる折敷をもっと手軽に使いたい。そんな思いから折敷マットは誕生しました。 行正り香さんインスタグラムより 折敷を使えばすべてがなんとなく良く見えるんです そう語る行正さん。倉敷帆布の折敷マットは両面で使える正方形。盛り付けのしやすい33㎝角の黒いうるしの折敷がモチーフとなっており、使いやすいサイズ感と、どんなお皿とも相性がよいのが特長です。食器の当たりも柔らかく、シックな漆黒が食器を引き締めます。おもてなしの場では、お皿やグラスを人数分揃えなければと思いがちですが、折敷マットだけ人数分用意しておけば、お皿の柄や色がバラバラでもまとまってみえます。 汚れたら乾いたタオルでサッとふき取るだけ 帆布生地に撥水加工を施しているため、手入れも拭くだけで簡単。飲み物やお醤油をこぼしても、すぐにサッと拭きとれば大丈夫。手入れもしやすくかさばらないため、毎日気軽にお使いいただけます。行正り香さんが折敷マットを紹介するインスタライブも配信中。是非参考になさってください。 行正り香さんインスタライブ >> 行正り香 YUKIMASA Rika 1966年、福岡県生まれ。料理研究家でありつつ、英語スピーキング教材「カラオケ!English」を手がける株式会社REKIDS代表取締役。18歳でアメリカに留学。その後カリフォルニア大学バークレー校を卒業。帰国後は電通でCMプロデューサーとして活躍し、在職中から料理研究家として料理本を出版。2007年に退社し、子ども向け学習ポータルサイトを開設。料理本の著書は50冊以上、累計売り上げ80万部以上。中国語版、韓国語版にも翻訳されている。2011年よりNHKワールド、「Dining with the Chef」のホストを務め、世界に向けて日本料理をプロモート、英語の料理本「Rika’s Modern Japanese Home Cooking」(Rizzoli社)も出版している。主な著書に『行正り香の暮らしメモ100』(マガジンハウス)、『19時から作るごはん』(講談社)、『今夜は家呑み』(朝日新聞出版)『行正り香のインテリア』(講談社)などほか多数。2020年12月1月はNHK「趣味どきっ」でナビゲーターを務める。 行正り香さんのコーディネートより
- # 商品コンテンツ,
- # 素材を味わう
行正り香さん監修 「折敷マット」の魅力
料理研究家の行正り香さんがデザインした「折敷(おしき)マット」。限定商品としてスタートしましたが、多くの方からのご要望やリピート購入されるお客様がいらっしゃる事から、現在も絶賛販売中です。折敷といえば、木製の角盆を想像する方が多いかと思います。色は黒や赤。漆塗りの上品な盆で特別なお食事の際に使用するイメージがあります。そんな折敷を倉敷帆布で作るきっかけとなったのが、料理研究家 行正り香さんとの出会いでした。折敷はお料理や盛り付ける器を引き立てるもので、言わば絵を描くときに使うキャンバスのようなもの。と行正さんは表現されています。料理や器を引き立てる折敷をもっと手軽に使いたい。そんな思いから折敷マットは誕生しました。 行正り香さんインスタグラムより 折敷を使えばすべてがなんとなく良く見えるんです そう語る行正さん。倉敷帆布の折敷マットは両面で使える正方形。盛り付けのしやすい33㎝角の黒いうるしの折敷がモチーフとなっており、使いやすいサイズ感と、どんなお皿とも相性がよいのが特長です。食器の当たりも柔らかく、シックな漆黒が食器を引き締めます。おもてなしの場では、お皿やグラスを人数分揃えなければと思いがちですが、折敷マットだけ人数分用意しておけば、お皿の柄や色がバラバラでもまとまってみえます。 汚れたら乾いたタオルでサッとふき取るだけ 帆布生地に撥水加工を施しているため、手入れも拭くだけで簡単。飲み物やお醤油をこぼしても、すぐにサッと拭きとれば大丈夫。手入れもしやすくかさばらないため、毎日気軽にお使いいただけます。行正り香さんが折敷マットを紹介するインスタライブも配信中。是非参考になさってください。 行正り香さんインスタライブ >> 行正り香 YUKIMASA Rika 1966年、福岡県生まれ。料理研究家でありつつ、英語スピーキング教材「カラオケ!English」を手がける株式会社REKIDS代表取締役。18歳でアメリカに留学。その後カリフォルニア大学バークレー校を卒業。帰国後は電通でCMプロデューサーとして活躍し、在職中から料理研究家として料理本を出版。2007年に退社し、子ども向け学習ポータルサイトを開設。料理本の著書は50冊以上、累計売り上げ80万部以上。中国語版、韓国語版にも翻訳されている。2011年よりNHKワールド、「Dining with the Chef」のホストを務め、世界に向けて日本料理をプロモート、英語の料理本「Rika’s Modern Japanese Home Cooking」(Rizzoli社)も出版している。主な著書に『行正り香の暮らしメモ100』(マガジンハウス)、『19時から作るごはん』(講談社)、『今夜は家呑み』(朝日新聞出版)『行正り香のインテリア』(講談社)などほか多数。2020年12月1月はNHK「趣味どきっ」でナビゲーターを務める。 行正り香さんのコーディネートより







